open 平日/10:00-20:00 土日祝/10:00-19:00

close 毎週火曜日•第3月曜日

BLOGTOP

「 お客様の声 」に関する記事

セカンドオピニオン


スポンサードリンク

こんにちは。

水戸市、見和、見川地区

カウンセリングをしっかり

髪の悩みにお応えする美容室

ヘアワークフラックス

IMG_8082 (1)

 

カリスマにはなれなかった

オーナー高橋です。

 

今回は、美容師の

セカンドオピニオンについてお話しようと思います。

セカンドオピニオン?と思う方、簡単に説明します

 

 セカンド・オピニオン(英: Second opinion)とは、
よりよい決断をするために、
当事者以外の専的な知識を持った第三者に求める「意見」、
または「意見を求める行為」のことである。



私みたいな担当者に当たると

自分がどうしてもしてみたいスタイルを、

写真で持ってきても

 

ベティーブープ

KPPさん(@kyarykyary0129)が投稿した写真 –

出典:instagram

 

結局

「無理」

の一言で、終わらせられてしまうことがございます。

でも、又違った角度から見てみたら

案外いけるかも?って場合もあるんですよ。


ようするに、

世代、発想、感性

(どうしても年齢で超えられないものがあります)

同性ならではの思いやり

(「わかるぅ〜、あんまり切りたく無いですよねぇ〜」的な)

は、無視した

 

「結果的に髪の毛を傷ませない方法を取るなら、これはしない方が良い。」

 

という、老婆心ながらの思いやりが

結果、大きなお世話になってしまう場合もございます。

なので、指名の担当者以外に

セカンドオピニオンとして、

フラックス内にもう一人、

スーパーサブを付けることをオススメいたします。

そうすると、

片方の担当者の予約が取れない場合は、

気兼ねなく、もう片方を指名できる。

 

パートスタイリストが帰ってしまった場合は、

引き継ぎがきちんとできている

思い切ってスタイルチェンジしたい!

でも、テイストがまったく違うのも不安

 

みたいな場合でも、安心してお任せできます。

ちなみに、私のメンズ担当スーパーサブは

メンズフラックス丸田です。

 

まるみさん(@flux.marumi)が投稿した写真

私が多忙で担当できない場合は

気兼ねなくご指名ください。

また、勝手に丸田にお願いする場合もございますので

めんご。



私の、残り少ない髪の毛を、唯一任せているスタッフです。

 


スポンサードリンク



  この記事を書いた人


代表 高橋正憲 美容歴24年

私立茨城中学校 茨城高校卒 ハリウッド美容専門学校卒業後 都内で11年勤務。 銀座で7年間店長を勤める。

茨城に帰省後1年で水戸市に美容室を開業

茨城県で初めてのカラーアナリスト資格取得