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「 美容 」に関する記事

美容にかける金額は


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こんにちは!

水戸 美容室 女子スタッフが多い美容室

ヘアワークフラックス

 

唯一の男性スタッフ

オーナー高橋です。

 

11月最後の週末

店内大変な賑わいでありがとうございます。

12月からと思っていたセールも

早めたおかげで

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今年はこの袋ね。

 

勢いよく売れております。

ありがとうございます。

 

で、このセールの特徴というのがあって

 

ご主人がとても協力的

 

ということです。

どういうことかと言うと?

通常、化粧品やヘアケア製品に

あまり理解を示さないのが、男性の特徴です

 

「え?そんな高いの?」とか

「どれも一緒じゃん」みたいに言うと思うのですが

(高橋調べ)

 

私のお客様のご主人は

奥様が綺麗になることにとても積極的で

 

”フラックスで売っているものは、

 どうせ良いものなんだから”

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「安いうちに沢山買っておけ」

 

という、男性としては超立派な

経営者的には

「通常料金の時に沢山買ってくれよ」

金銭感覚の持ち主が多いのです。

 

そりゃそうですよ

 

家に帰る

綺麗な奥様が待っている

仕事頑張る!

奥様喜ぶ

「車買いたい」

「どうぞ」

 

これが

 

家に帰る

もう、美容とかどうでも良くなった同居人がいる

キャバクラで若い綺麗な女に金を使う

(要するにお金が外に流れる)

仕事頑張る

キャバクラで金使う

キャバ嬢が綺麗になる

 

になる可能性は大きいですよね。

 

我が家のルールとしても

「美容に関する金額は気にしなくて良い」

というものがございます。

女性はお金がかかるものです。

 

ネイルサロン(どうでもいい)

足のネイル(どうでもいい)

小顔マッサージ(どうでもいい)

エステ(どうでもいい)

フットケア(超絶どうでもいい)

化粧品(どうでもいい)

東京のカラーが得意な超有名店で

根元のリタッチだけする(どうでもいい)

 

このどうでもいいことに

寛大にお金を使ってもらうことが

内面から女性を美しくすることなんだなぁ

           ぼすを

 

と言うことで

世の男性は、もっと女性に対して理解を示さないと

自分にも返ってこないという

お金の循環システムをわかって欲しいと思います。

 

おかげで、私も車購入の際

反対されたことは一度もございません。

 

まずは与えよの精神です

 


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  この記事を書いた人


代表 高橋正憲 美容歴24年

私立茨城中学校 茨城高校卒 ハリウッド美容専門学校卒業後 都内で11年勤務。 銀座で7年間店長を勤める。

茨城に帰省後1年で水戸市に美容室を開業

茨城県で初めてのカラーアナリスト資格取得